美容と健康のために野菜と果物中心の食事を心がけて

先ず一番に、野菜と果物中心の食事を心がけています。

お肌の敵の、便秘を引き起こさないよう、イモやキャベツなどで食物繊維をとり入れたり、女性ホルモンを整える為に、煮豆、豆腐や豆乳など、一日に一度は大豆を献立に加えるようにしています。

また、食後のおやつを食べたいので、和菓子などを食べる事もあるのですが、出来るだけ果物、出来るのであれば地元で採れた物を、チョイスしています。

次に、白湯が美肌の為になると聞き、夜お湯を沸かし水筒等に入れておき、寝起きに飲んでいます。

ニキビができると、跡が残るので困っていましたが、食生活に気配りするようになって、一年半、ニキビは、全然出来なくなりました。

根本的に野菜は大好きなので、この生活が嫌になる事もなく、継続できたと思っています。

最後に、睡眠も、美肌の時間と言われる夜10時~翌日2時を考えて、とるようにしています。

女の人だったら誰だって美しくありたいものですよね。

今どきは男の子だって美しくなりたがっていてフェイシャルエステに行ったりネイルをしたり。

ヘアサロンだって一ヵ月に一度のスパンで足を運ぶ男の子が増えましたね。

どこの髪をカットするのだろう?と疑問に思うほど短い髪の男性が頻繁に美容院に通うのをみると美意識の高さに感服してしまいます。

頭を部分染めや全体染めしている男子も多くなってきましたね。

わたしはネイルに気を配っています。

顔の「お化粧」も大事ですが、鏡を見てほどこしたメーキャップは絶えず見ていることはできません。

日によってはチークに何色をつけたっけ?なんてことも。

ところが爪なら常に眺めることができます。

この「見ることが出来る」というのが重要。

仕上がった爪先を見る度にウキウキします。

そして、次回は何色のマニキュアにしようかなとかますますウキウキしたり・・・。

そういうささやかな美容への欲が女性をきれいにすると思います。

以前はたいしてお肌の事を気に掛けてなかったのですが、20代にお別れしてから「体の調子」=「肌状態」というようにたちまち出てしまうようになりました。

ことに便通がよくないと肌が荒れるようになったので体外からというより体内から摂るものを再点検することにしました。

便通が悪くならないように食物繊維総量のおおい食べ物を沢山食べるように配慮するようになってからは吹き出物も出なくなりました。

毎朝「ヨーグルト」にアーモンド粉などを入れてからいただきます。

大豆食品、昆布、板蒟蒻、シイタケ等よく取り入れるようにしています。

外食などが続く時は眠りにつくまえに大量のミネラルウォーターを体に流し込んでから布団に入ります。

翌朝も朝食を食べる前にミネラル水を口にすると便秘になりにくいようです。

食べ物に配慮してもお通じが悪いときは、お腹マッサージをやっています。

最近はサプリものむようにしました。

毎日欠かせない「ビタミン」がとり込めるようなやつや「美白」につながる成分をもったサプリメントを日に一個ずつ経口摂取しています。

手軽に飲めるし、肌状態も上々です。

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