ご飯やおやつを口にするのは絶対に21時まで

年齢的には若くないので、美容や健康には結構気を付けているつもりです。

とはいえ、お金や時間を掛けたくはないので、極力生活している中で無理しない程度に出来る事を継続して実践することで効果を出しています。

美容のことで私が気を付けていることは食事と運動だけなのですが、第一に基本の食事の面から。

ご飯やおやつを口にするのは絶対に21時までにしています。

1日3回決まった時間に食事するようにして、脂物を抑えるようにして野菜を必ず取り入れ、最初の一口めは野菜を食べるように心がけています。

おやつは摂らないようにして、どうしてもお腹が空いたという時は乾燥フルーツなどを食べています。

それと水分とくだものを多めにとるようにし、お風呂から上がったらコラーゲンの入ったヨーグルトを食べています。

その次に運動については、毎朝早起きをしてヨガをしています。

身体が柔軟になり女性らしさが増してきますし、心も落ち着きます。

夜は湯船に入って足から順にマッサージして、お風呂上りにはストレッチも行っています。

これを毎日続けることで体が規則正しくなり、体内機能がアップしやすくなるので、脂肪が燃えやすくなって、また内臓も健康になり、美容の為にもいいという体のリズムを整える事が出来るのです。

一般的なことですが、眠りは大事な事なのです。

美容というのは一番初めに健康なことも大事で、それにはまず眠りの時間をちゃんと確保する事が大切です。

しっかりと眠る時間を作る事は、疲労をリカバリーする為にも大切な休息時間です。

その睡眠を、暗いところで湿度に気を使い深い眠りにするのは、翌朝の肌の状態にかかわってくると言えます。

良質の睡眠をとった日の朝はメイクノリがいいし、クマが出来る事はないです。

けれども、寝たとしてもしっかりと眠れず目覚めてしまったり眠る寸前までスマートフォンを見たりして刺激を受けたせいで寝付けなかったりすると、年老いたような顔で朝を迎える事になってしまいます。

眠りにつくときには、よく眠れる状態で眠るようにします。

枕の高さでも、自分にマッチしていれば寝つきも違ってくるし首にシワが作られにくいと思います。

気を使わないと、前日の疲れが次の日に持ち越されてしまうので美容にとっては良くありません。

熟睡する事はストレスの発散に繋がるので、美容の敵となるストレスに打ち勝つにも、やっぱり睡眠を甘く見てはいけないと思います。

「美容」って奥深いですよね。

「食」「睡眠」「運動」「スキンケア用品」などなど、きをつけています。

アラフィフともなると、肌細胞の働きも弱まり、歯止めをかけるのは大変です。

ちょっとでも、ブレーキをかけようと、日ごろから努力しています。

怠慢はNGです。

食生活も、水分をたくさんとり、インスタントものはなるべく避け、深夜に、袋菓子をたべまくるなんてことは、まったくとはいいませんが、しないようにしています。

寝る時間も、いつもとはいきませんが、成る丈午後11時台には就寝するように気を付けています。

スキンケアも、「保湿」を主軸に行っています。

皮フ科で、「ヒルドイドソフト軟膏」という保湿のクリームをいただいたり、美容パックも行います。

スキンケアをしないで、就寝する事はあり得ません。

二週に一度のスパンで、「高周波RF」って言う、電流を流す治療もやっています。

日焼けもしないように、日やけ防止用の乳液をつけ、黒い日傘も差しています。

「ビタミンCサプリ」も飲んでいます。

スポーツは苦手なので、成る丈出掛けたときは、階段を利用するようにしています。

正直、「女性」って手が掛る生き物です。

「女性」は死ぬまで「女性」なのです。

RFを受けるために、皮フ科に訪れると、目上の方もたくさん通ってます。

驚きと共に、わたしもきっと同じ事をしてそうだと思いました。

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